
インターネット上に公開されているWeb小説の情報をまとめたものになります。
主に、実際に読んだ作品に対する個人的な感想になります。
今回は『ダンジョンに獣狩りを求めるのは間違っているだろうか、あるいは血の夢に耽るべきか』です。
ダンジョンに獣狩りを求めるのは間違っているだろうか、あるいは血の夢に耽るべきか
■『ダンジョンに獣狩りを求めるのは間違っているだろうか、あるいは血の夢に耽るべきか』
作者:もいもい130様
あらすじから抜粋【性懲りも無くまたダンまち狩人を放り込む 】
「ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか」と「Bloodborne」のクロスオーバー作品。
あらすじにもあるように、ダンまち世界へBloodborneの狩人が転移する物語。
本編冒頭の説明にもあるように主人公は様々に強化された武器群を所持しており、すでにヤーナムをかなり冒険した後の狩人である模様。
主人公はすでに上位者であるため、ある意味では神々と同じ領域にいる可能性もあるかと思われるが、今のところダンジョンが積極的に主人公を排除する描写は無い。
どちらかというとfgoで言うフォーリナーのような扱いなのだろうか?
最終的にダンジョンからの脱出に成功した主人公はオラリオのギルドへと姿を現す。
当然、一般的な冒険者とはまったく異なる存在であるので非常に悪目立ちすることに。
また、これによって現在地が明確にヤーナムではないことを知ることにもなり、主人公の新しい「狩り」へと繋がっていく。
本編はまだまだ始まったばかりだが、非常に面白い作品なのでぜひとも一度読んでみてほしい。
タグ:二次創作 クロスオーバー ファンタジー 転移 ダンジョン ハーメルン
注意事項
注意点として、ここにある情報は筆者の個人的な感想や価値観に基づくものであり、客観的・情報的に正しいかは保証できません。
また、すべてのWeb小説やその作者様・素材制作者様を侮辱・批判するものでもありません。
最低限の情報のみを掲載していますので、Web小説が現在閲覧可能かどうかなどの確認は各自の責任でお願い致します。