Web小説おすすめ紹介・感想『ローグライクダンジョンアタックもの』 | ごろん小路。

Web小説おすすめ紹介・感想『ローグライクダンジョンアタックもの』

gazou

この記事はインターネット上に数多く公開されているWeb小説ややる夫スレ作品の情報をまとめたものになります。

主に、筆者が実際に読んだ作品に対する個人的な感想などになります。

今回はオリジナルのファンタジー世界を舞台にした作品『ローグライクダンジョンアタックもの』です。

スポンサーリンク
  

ローグライクダンジョンアタックもの


■『ローグライクダンジョンアタックもの』 
作者:いとあと様


あらすじから抜粋【これは、【門の迷宮】を舞台に始まる少し歪な冒険譚。
頼もしい冒険者と愉快な管理者(天の声)による心温まるハートフルコメディである。
それはそれとしてちゃんと冒険もするぞ!】

オリジナルのファンタジー世界を舞台にした作品。

タイトルやあらすじにもあるように、とある冒険者が「門の迷宮」と呼ばれるダンジョンに挑む物語。

基本的に、冒険者とダンジョンを管理する管理者の2つの視点で物語が進行する。

冒険者は普通に冒険をしているのだが、この「冒険」がダンジョンの管理人の想定外の行動ばかり。

結果、管理人側が冒険者の行動に振り回されることに。

スポンサーリンク

最終的に管理人がNPCを作成、それを操作して冒険者に同行させることになる。

なお、ダンジョンそのものが管理人の手を離れて暴走する模様。

「こんなことあるー!?」

非常に面白い作品なので、ぜひとも一度読んでみてほしい。

タグ:オリジナル ファンタジー ダンジョン 完結済み ハーメルン

作品はこちらから

その他のWeb小説おすすめ紹介・感想記事はこちらへ

注意事項

注意点として、ここにある情報は筆者の個人的な感想や価値観に基づくものであり、客観的・情報的に正しいかは保証できません。

また、すべてのWeb小説やその作者様・素材制作者様を侮辱・批判するものでもありません。

最低限の情報のみを掲載していますので、Web小説が現在閲覧可能かどうかなどの確認は各自の責任でお願い致します。

スポンサーリンク
Visited 3 times, 3 visit(s) today